離乳食、妻だけの研究プロジェクトにするな
離乳食が始まると、食材、固さ、回数、アレルギー、安全面など覚えることが一気に増える。「妻の方が詳しいから」で全部任せず、パパも子どもの食事を知り、担当を持つための具体的な一歩を紹介する。
読んで、ひとつ動く →お前は、今ここ。
気づいたら全部ママ担当。そうなる前に、お前の出番を増やせ。
この時期に伝えたいこと
離乳食も寝かしつけも、最初からできた人はいない。下手だから任せるを続ければ、ずっと下手なままだ。機嫌のいい時間から、自分の担当を一つ作れ。
まず読んでほしい記事
パパが抱くと泣いて、ママに代わると泣き止む。そこで毎回ママに戻していたら、パパが赤ちゃんを知る時間は増えない。無理をしすぎず、父子の時間を積み上げる考え方と今日できる一歩を伝える。
気になるものから読め。